スペック基本情報

導入日 >>> 2009年3月16日
メーカー >>> 平和
大当り確率 >>> 1/337.81
時短 >>> 100回
確率変動突入率 >>> 67%
振分率(へそ) >>> 15R確変(37%) 15R通常(33%)
3R確変(9%)  2R確変(21%)
振分率(電チュー) >>> 15R確変(60%) 15R通常(33%) 2R確変(7%)
平均継続回数 >>> 4.13回
平均獲得玉数 >>> 4,770発

CRシティーハンター ボーダーライン

出玉数 1480 1500 1520
2.8円 20.8 20.5 20.2
3円 20.2 19.9 19.6
3.3円 19.4 19.1 18.8
3.5円 18.9 18.6 18.3
4円 18.0 17.7 17.4

寄釘ゲージ

見方


一番逃がしやすいのがの下なのですが、少し角度がきつい為に逃がしにくくなる。 シティーハンターの寄釘入口の部分で、左へといくようにするのにの調整する場合もあります。 ボーダーラインがそれほど低い訳ではないが、4円交換の店では少し釘をきつくしないと回ってしまうかもしれません。逆に釘が下手な店だと確変中のパチンコ玉の持ちが悪くなる可能性もあるのでご注意。


シティーハンター ポイント攻略

《潜伏》
2R・3Rの潜伏確変が存在する。初当りの29%が潜伏で、電チューサポートなしなので、途中で止めてしまい平均獲得玉数4770発を逃さないように気をつけましょう。
「通常」<「店内モード」<「アパートモード」<「射撃場モード」
の順に確変の期待度が上がる。シティーハンターではモード移行の際には射撃演出が生じ、射撃の回数で確変期待度が変化する。 射撃回数が2回なら約15%、3回なら約50%の確変期待度となっている。

《スルーへ玉が行きやすいか》
ミドルスペックで、一発逆転というより中長時間粘るタイプの機種です。一番気になるのは、ゲージ構成上スルーへ玉が行きにくいと確変中の玉減りで結局損をしてしまう。 特に導入数日間は、店側も試行錯誤の為、BA(確率変動中・時短中の持ち玉率)が適当なのでパチンコ台選びに注意。